東京で『本のお茶』『市場のあちらこちら』『発酵文化人類学』

店長 田代哲也

東京に来ている。

寒い。とてもとても。

 

東京滞在中に1本くらいブログを書こうかなと思っていた。

テーマを何にしようかなんて飛行機の中で考えていたけど、決めきれず…

今、宿泊する宿にいる。

 

運の良さ、タイミングの良さ、偶然、ラッキー…というのよく感じる人生を送っているのだが…

それを今いる宿でも感じている。

 

どこの宿にいるかというとこれだ。

泊まれる本屋」というやつ。

とてもオシャレな宿だ。

素敵空間、素敵店員さん…

とても素敵な宿なので、東京へ行く際は、是非泊まったら良い。

自信を持ってオススメする。

 

ん?

 

というか、カフェユニゾンとは全く関係ない話になっていて…

こんなんを書いていたら、オーナーに怒られるのでは?なんて少し焦っている。笑

 

が、ここから巻き返すつもりだ。

ひとまず、早めに巻き返したいので、まず写真を載っける!笑

この本たちを見つけた。

まずは、小倉ヒラク著『発酵文化人類学』。

先日、ブログ(再再再入荷の『発酵文化人類学』)でも紹介した2017年カフェユニゾンで最も売れた本。

やはり大人気だ。

続いて、これはカフェユニゾンに置いていないものだが…

2/15に開催されるWAVE UNIZONの「宵がたり会」というイベントのテーマが「市場のあちらこちら」。

この『世界の市場』という本は気になるタイトル。このブログを書き終えたら読もうと思う。

そして最後にこれを載っければ、オーナーにも怒られないはずである、きっと。笑

『本のお茶』。

オーナー三枝が企画編集している本だ。

昨年12月に文庫化され、カフェユニゾンでも販売中である。(『本のお茶』入荷しました!

ちなみに先ほど、東京行きの飛行機の中で読んでいた。

まだ途中だが、帰りの飛行機で読了予定である。

 

よし、と。

巻き返しただろうというところで、『世界の市場』を読んで寝ようと思う。笑

 

ちなみに明日はリトルトーキョーさんでご飯を食べようと思う。

リトルトーキョーさんと言えば、日本仕事百貨さんである。

日本仕事百貨さんと言えば、カフェユニゾンも取材して頂いた。

カフェじゃないカフェの話

読んでね。

記事では、募集終了となっていますが、現在募集中です!

 

さて。

ということで…

「HAVE A BOOK NIGHT」