Anyango & Latyr Sy「African Night」

Anyango & Latyr Sy

African Night    

<日時>2016年116日(日) 1st 1930分、2nd 2030分        

カフェユニゾン通常営業

イベントチャージ無料(投げ銭制)・ワンオーダー制

 

<日時>2016年116日(日) 1st 1930分、2nd 2030分        

カフェユニゾン通常営業

イベントチャージ無料(投げ銭制)・ワンオーダー制

 

ケニア伝統弦楽器ニャティティの世界初女性奏者アニャンゴとセネガル出身のラティール・シーとの共演!

カフェユニゾン通常営業中の開催となるので、美味しい食事と飲み物も一緒に楽しむことができます。

さらに、イベントチャージ無料(投げ銭形式)となりますので、お気軽にご来店下さい。

 

【プロフィール】

Anyango(アニャンゴ)

東京生まれ。アフリカの音楽に魅了され、単身ケニア奥地の村で修行し、現地でも限られた男性だけに演奏が許されているニャティティの世界初の女性奏者となる。日本国内だけでなく、アフリカ、ヨーロッパなどでも広く演奏活動を行っている。日本ケニア文化親善大使。Anyango とはルオ語で「午前中に生まれた女の子」という意味。

Nyatiti(ニャティティ)

ケニア・ルオの伝統弦楽器。もともとルオの選ばれた男性だけが演奏することを許された神聖な楽器だった。足にはガラという鉄鈴をつけリズムを刻み、手では8本の弦を弾きながら歌う。

HP:http://anyango.com/

 

Latyr Sy(ラティール・シー)

セネガル出身。パーカッショニスト・ボーカリスト。5歳からアフリカンドラムを始める。1988年トラディッショナル・パーカッション・バンド「AFRICA DJEMBE」を結成しソリスト、リードボーカル、リーダーとして活躍。ネルソン・マンデラ・コンサート、ゴレ国際パーカッションフェスティバル、サッカーアフリカカップ開会式式典や、サッチャー首相、ミッテラン大統領等の歓迎式典など、世界各国の首脳・VIPの歓迎式典、公式式典で演奏。1995年の来日後、パーカッショングループ「AFRICA SUNU XELCOM」を結成。またパーカッショニストとして多くのアーティストのレコーディングやコンサートツアーに参加。民族音楽、ラテン、ジャズ、ロック、日本の古典楽器に至るまで幅広いジャンルで活躍。