2011.11.2〜11.28
架空の集合住宅「ワーグナーハイツ」をテーマに、手描きと銅版画を合わせて創りだす作品は、独特の世界観で少しシュール。
ユニゾンの壁に沿って展示された作品は、ハイツをめぐる「物語」となっており、店内が大きな絵本の中にいるような不思議な感覚に包まれました。
2011.1.5〜1.31
カフェユニゾン飾り初めとなる新春の展覧会は、3年連続宜保朝子のオール新作絵画展。
大好評販売中の「極糖クグロフ」、「ヤギミルクサブレ」のパッケージの原画も展示。
また、作家在廊日には、えんぴつで似顔絵描きも。
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2010.11.5〜11.29
沖縄、日本、NY、香港。ボーダーレスな活動を続けるアーティスト、英天!
ペイント、鉄筋、ライブアートなど、枠にはまらない表現者として注目を集めるアーティスト、英天の個展がついにユニゾン登場!
2010.10.6〜11.3
1970年代、ヒッピームーブメントのカリスマとして、アメリカからナチュラルな生き方を提案したアーティスト、アリシア・ベイ=ローレルさんのベストセラー『地球の上に生きる』原画が沖縄初上陸!
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2010.8.4〜9.6
「いろとかたち」をテーマに、ふたりの作家のイラストを展示・販売。
中学生カントクの衝撃デビュー作として話題の、「やぎの冒険」とのコラボグッズも。
2010.1.6〜2.1
2009年に引き続き、2010年も宜保朝子の個展で始まりました。
2010年は、宜保朝子すべて書き下ろしの新作です。
09年のテーマ「愛のスカイライン」の延長線上に、さらなる“アサコ・ワールド”が展開した、県外にもファンが急増中の作家による注目の個展。
2009.9.2〜10.5
日本を代表するイラストレーターとして活躍し、町田康氏や江原啓之氏の著作の装画などで知られる一方、画家として、光り輝く「天使」や溶けるような「夢」の世界を描いて、独自の絵画世界を突き進む寺門孝之さんの、待望の沖縄での初展覧会。「見る人を幸せにする」と評判の天使画を中心に、新作近作を多数展示販売。
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'08 5/8〜6/16
画家:宮川隆
宮古島出身のデザイナーのペン画展。
書籍・ビジュアルブック・雑誌などのエディトリアルデザインを多く手がけており、現在は東京で活躍している。
近作では、沖縄の風の名前にちなんだビジュアルブック『風に聞いた話』(三枝克之著・垂見健吾写真/角川書店)のデザインなど。
並行して、日々感覚するあらゆるヴィジョンを絵画作品として描き続けている。
絵を描き始めたのは近年だが、アートディレクターの仲篠正義らから、高く評価されている。パターン画のようで、すべて手描きの細かいペン作業。
彼を動かしているのは、どうやら宮古島からくる何からしい。POPで緻密な作品が、多くの観客をとりこにしていた。
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'07 8/8〜9/3
アーティスト:パラダイスフィッシュ
沖縄生まれの強くて優しくて自由なTシャツブランド 「Doucatty」の新作展示。ドローイング、写真、絵画も壁いっぱいに展示。
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'07 2/7〜26
イラストレーター:星野勝之
イラストレーター星野勝之の「僕たちは歩かない」(角川書店)に使用した挿画・装画展示。美しくデザインされた画面にスタッフ一同感激。ほぼ全員が作品を買い占める。
→関連イベント「文学カフェvol.02」
'07 1/10〜1/29
アーティスト:石垣克子
年の始まりにあたり、一年の月と日の数にちなんで、12本のラインに365本のライン(ヒモ状の作品)をお客さんに結んでもらうインスタレーション。
好評のため、最終日前に365本のラインがなくなるほどだった。
写真協力:石垣克子
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'06 10/4〜10/30
アーティスト:須藤系、渡慶次悠子、本郷芳哉、吉田智美
彫刻、アクリル画、陶芸の沖縄県芸生4人の作品展。
'06 7/12〜8/7
画家:高嶺剛
石垣島出身の映画監督・高嶺剛による作品展示。
映画「ウンタマギルー」ではベルリン国際映画祭カリガリ賞を受賞するなど、独特の世界観が世界で評価を受けている。
今回は元々画家志望だった監督が、登場人物を描いた作品を展示。中には作品中に重要なモチーフとして登場している、貴重な絵画を初披露した。
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'06 6/14〜7/3
画家:宜保朝子
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1999年に現代美術賞を受賞し、東京都美術館に作品が収蔵されている実力派の画家。沖縄に戻り制作を続けて7年、産休を控えてしばしの描き納め展示となり、好評を博した。